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シボレーの車種サイズ
について

当店では洗車料金を公平に保つ為に『現行型』の体積(全長×全幅×全高)を基準に、形状を考慮したうえで、下記車種分類表に基づきサイズ分けを行っています。
旧型式の車も現行型のサイズ分けに準じます。

シボレーの車種サイズ

名前 サイズ
MW S
クルーズ S
オプトラ M
ソニック M
名前 サイズ
コルベット L
HHR L
カマロ L
トレイルブレイザー LL
ブレイザー LL

上記一覧表にない場合

上記一覧表にない場合は車検証を見せていただき、全長×全幅×全高の計算式を基準にサイズ分けを行います。

SSサイズ:8.5㎥未満
Sサイズ:8.5㎥~10.5㎥
Mサイズ:10.5㎥~12.2㎥
Lサイズ:12.2㎥~14.0㎥
LLサイズ:14.0㎥~17.7㎥
XLサイズ:17.7㎥以上

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シボレーの特徴とは

アメ車の代名詞ともいえる大きなボディや大排気量の車を扱っていることが多いシボレーは、コンパクトカーが売れている日本とは異なり、今でも3000ccの排気量を超えるV型の6気筒エンジンが標準で搭載されているカマロや、他のスポーツカーになると5000cc以上の大きな排気量の車がラインナップされているのもシボレーの特徴になります。
日本でもアメ車と言えばシボレーを推す人も多いですが、その歴史はとても古く1911年に設立されて1950年代からのアメリカの自動車業界を牽引し続けてきました。
現在では他国の自動車メーカーと同じように環境に優しい車種も発売されています。
大型SUVやピックアップトラックなどアメリカの生活に欠かすことができない生活に根ざしたラインナップで、アメリカだけでなく一定の地域を除くほぼ全世界でシボレーの新車が展開されています。
シボレーの代表車に相応しいのがコルベットです。
1953年に初代モデルが販売を開始してから、現在は日本でも販売されています。
アメ車らしい加速力の強さと荒々しいエンジン音は、日本車にはないコルベットならではの運転する楽しさがあります。
長い歴史のあるシボレーのラインナップの中でも今でも十分楽しめる魅力的なスポーツカーです。

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