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キャディラックの車種サイズ
について

当店では洗車料金を公平に保つ為に『現行型』の体積(全長×全幅×全高)を基準に、形状を考慮したうえで、下記車種分類表に基づきサイズ分けを行っています。
旧型式の車も現行型のサイズ分けに準じます。

キャディラックの車種サイズ

名前 サイズ
ATS M
XLR M
CTS L
エルドラド L
STS L
セビル L
名前 サイズ
CTSワゴン LL
DTS LL
SRX LL
XTS LL
コンコース LL
ドゥビル LL
XT5・XT6 LL

上記一覧表にない場合

上記一覧表にない場合は車検証を見せていただき、全長×全幅×全高の計算式を基準にサイズ分けを行います。

SSサイズ:8.5㎥未満
Sサイズ:8.5㎥~10.5㎥
Mサイズ:10.5㎥~12.2㎥
Lサイズ:12.2㎥~14.0㎥
LLサイズ:14.0㎥~17.7㎥
XLサイズ:17.7㎥以上

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キャディラックの特徴とは

「キャディラック」はアメリカのGMという自動車メーカーが展開するブランドのひとつですが、数ある自動車の中でも最高級の地位を獲得しています。
アメリカ大統領の専用車として多く採用されてきた実績があるのをはじめとして、世界中のセレブや著名人たちがキャディラックの車を愛用してきました。
キャディラックは自動車王として名高いヘンリー・フォードが1899年に設立した会社を、機械メーカーの工場長を勤めていたヘンリー・リーランドが1902年に引き継ぎ、自動車生産を始めたことにより生まれました。
日本で輸入が開始されたのは1917年のことで、その頃から皇族や政治家に愛用されてきました。
日本においてもキャディラックは憧れの存在として、庶民の目に映っていたのです。
しかし、オイルショック以降、他の車との差別化に失敗してキャディラックのブランドイメージが低下していきました。
「キャディラックに乗っているのはお年寄りばかり」といった声が目立つようになるほどだったといいます。
そこでブランドの再構築を図るべく、モデルを一新します。この変革が功を奏し、現在では若者を中心に人気が復活しました。
とくに高級車の需要が高い中国において、アメリカよりも販売台数が伸びています。

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